運用ルール
情報の取り扱い — 最も大切なルール
ワークスペースでの会話は、すべて秘密情報として取り扱ってください。
このワークスペース内には、営業情報・技術情報・個人情報などがランダムに含まれます。原則すべての情報を秘密情報として扱い、取り扱いには十分ご注意ください。
会話はなるべく見える場所で
Slack の Canvas やリスト機能を活用しながら、会話はオープンな場で進めましょう。DM やプライベートチャンネルがダメというわけではありませんが、「秘密にする必要があるかどうか」 を自問して、合理的な理由がある場合にだけプライベートなやり取りを行うようにしましょう。
プライベートが適切な場面の例:
- 個人のセンシティブな情報が含まれるやり取り
- 不用意に発言すると相手を傷つけてしまうかもしれない場面(ハドルで直接話した方がよいかもしれません)
チャンネル作成のルール
チャンネル作成は自由で、いつでも誰でもOKです。ただし、チャンネル名にはプレフィックスをつけてください。ワークスペース内のアクセスを容易にするため、いくつかのプレフィックスがガイドラインとして定義されています。作成時に表示されるので、それに従って命名してください。
プレフィックスを増やしたい場合は @Hayata Yamamoto までお気軽に!
投稿の禁止事項
以下に該当する投稿はモデレーターが削除・対応します。
- 宣伝・営業目的のスパム
- 勧誘(マルチ・情報商材など)
- 誹謗中傷・差別的な発言
- 個人情報の無断公開
- コミュニティの趣旨から明らかに外れた投稿
募集投稿のルール(opportunities)
以下を 必ず 含めてください。
- 💰 報酬・条件
- 📅 期間・納期
- 📩 連絡手段(DM / スレッド / メール等)
条件が不明確な案件はトラブルの元になるため、モデレーターから補足を求める場合があります。
重複投稿(クロスポスト)について
- 同じ内容を複数チャンネルに投稿するのは 原則NG
- 関連チャンネルに共有したい場合は、元投稿のリンクを貼る 形で
削除・修正の基準
- 禁止事項に該当 → モデレーターが削除し、投稿者に通知
- グレーゾーン → モデレーターから確認の連絡が入ります
- 誤投稿 → ご自身で削除・修正OK。必要に応じてスレッドで一言添えると丁寧です